野球肘に関する正しい治療と予防の知識について

野球肘チェック

 

チェック1肘の内側が痛む。

チェック2曲げると痛い。

チェック3伸ばしきると痛みが出る。

チェック4投げた後、肘がだるい。

チェック5練習中は大丈夫なのに、家に帰ると腕がだるい。

チェック6投げる(ボールを放す)瞬間に肘の内側に痛みが走る。

チェック7バットを振っても痛むときがある。

チェック8朝起きると肘がだるい。

 

 

もし、あなた、もしくはお子様に一つでも該当すれば、

それは野球肘の可能性が大いにあります。

 

その場合は、早めの予防や治療が必要になります。

対応が遅れれば遅れるほど、状態は悪化し、治療は難しくなります。

 

野球肘を治す具体的方法としては、

 

1.原因をきちんと理解する

2.正しい投げ方をマスターする

3.正しいトレーニングを行う

 

 

以上の3つがあげられます。

 

 

これらをしっかりと実践することで、

野球肘を治すだけでなく、正しいフォームが身に付き、筋力も付くので

プレーのパフォーマンスも飛躍的に向上します。

 

すると、今まで以上に野球が楽しくなります。

 

では、この3つの項目を実践できるのか?

それに関しては以下のページをご覧ください。

 

 

野球肘0人プロジェクト

 

 

 

こちらのサイトでは、野球肘を自分で予防・治療するためのDVDを販売しているサイトです。

 

 

現在、野球肘になった選手は病院に行くというのが

主な対処法だと思いますが、

 

病院は通い続けなければならないのでお金がかかりますし、

正しいボールの投げ方を教えてくれる場所ではないので、

一時的に症状が良くなったとしても、また再発する可能性があります。

 

 

やはり、根本解決という意味では、

先ほども挙げた以下の3つのポイントを抑えることが、

遠回りに見えて、一番の近道です。

 

 

1.原因をきちんと理解する

2.正しい投げ方をマスターする

3.正しいトレーニングを行う

 

 

この部分に関しては、野球肘0人プロジェクトをよく参照してください。